エチゾラム 添付 文書。 医療用医薬品 : エチゾラム (エチゾラム錠0.5mg「日医工」 他)

医療用医薬品 : エチゾラム (エチゾラム錠0.5mg「日医工」 他)

文書 エチゾラム 添付

3.フルボキサミンマレイン酸塩[本剤の血中濃度を上昇させることがあるので、本剤の用量を減量するなど、注意して投与する(フルボキサミンマレイン酸塩が本剤の肝での代謝を阻害し、血中濃度を上昇させるため本剤の作用が増強されることがある)]。 作用的には、ベンゾジアゼピン系とだいたい同じです。 ] 小児等への投与. ・耐性や依存性はあるが、使い慣れており、またセルシンと同様に長期投与が可能であるため、よく用いている。

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エチゾラムの効果、効果時間、副作用について|薬インフォ

文書 エチゾラム 添付

血漿中濃度並びにAUC、Cmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。 もしどうしても外せないお酒の席がある場合は、可能ならあらかじめ処方医の先生に相談してそのときはエチゾラムを使用を1回飛ばす、アルコールを摂取する時間とエチゾラムを使用する時間を極力空けるなど、可能な限り影響が少なくなるようにしましょう。 (過量投与) 1.過量投与により運動失調、低血圧、呼吸抑制、意識障害等が現れることがある。

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製品情報詳細|エチゾラム錠0.5mg「アメル」(日局)

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1.重大な副作用(頻度不明)• 副作用の少ないお薬ですから、無理をせずゆっくり治療なさってください。 胃潰瘍の不安• その他: 頻度不明 乳汁分泌、女性化乳房、高プロラクチン血症、*眼瞼痙攣[*:本剤の投与中は観察を十分に行い、瞬目過多、羞明感、眼乾燥感等の眼症状が認められた場合には適切な処置を行う]、発汗、排尿障害、浮腫、鼻閉。 5.高齢者。

エチゾラム錠1mg「SW」の基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

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重症筋無力症の患者[筋弛緩作用により、症状を悪化させる恐れがある]。 前医の処方継続の場合には、減量に苦心します。 眠気、ボーッとする、注意力・集中力低下、頭が重い感じ• (40歳代病院勤務医、総合診療科)• 依存性:連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、用量及び使用期間に注意し慎重に投与する。

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エチゾラム錠1mg「EMEC」

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生理不順、乳汁分泌• 心身症の睡眠障害• 5mg「フジナガ」を標準製剤としたとき、溶出挙動が等しく、生物学的に同等とみなされた。 過量投与により運動失調、低血圧、呼吸抑制、意識障害等があらわれることがある。 横紋筋融解症 頻度不明 :筋肉痛、脱力感、血清CK上昇 血清CPK上昇 、血中ミオグロビン上昇及び尿中ミオグロビン上昇を特徴とする横紋筋融解症が現れることがあるので、このような場合には、投与を中止し、適切な処置を行う。

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エチゾラム:デパス

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中等度呼吸障害又は重篤な呼吸障害 呼吸不全 のある患者[呼吸機能が高度に低下している患者に投与した場合、炭酸ガスナルコーシスを起こすことがある]。 ご注意ください。 呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス いずれも頻度不明 呼吸抑制があらわれることがある。

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エチゾラム錠0.5mg「トーワ」

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過量投与 1. 5mg「EMEC」及びエチゾラム錠1mg「EMEC」 最終包装 は、通常の市場流通下において3年間安定であることが推測された。